2月ふりかえり
Y:やったこと
読書
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- ネスペに向けて、やっています。ページ数ありますが、真面目にやればすぐに終われそうなボリュームです。
- とても基礎的な内容なのですが、あまりやったことがなかったNetwork Namespaceとipコマンドbridgeコマンドなどをベースにネットワーク構築のシミュレーションができていい感じです。
- 現場で実際に機器をつかって構築するときにはいろいろ実験的なことはできなかったですし、コマンドも私がやっていたころはifcfg-eth0をいじったりnmcliコマンドでやっていた操作だったので、基礎的な内容でも勉強になります。
- ChatGPTからきいたのですが、Namespaceをつかって発展的にスパニングツリーや、EVPNで冗長化構成も作れるので、ネスペに出てくる構成を実際に作ってみて流れるパケットを実際にみてみることができそうで、理解が深められそうです。本当になんでも質問できるようになってすごいです。
音声コンテンツ
- 経営中毒
- まさかのシーズン2終了...!次のシーズンはいつ開始になるのでしょうか。とても楽しみにしていた番組でしたので、来週から更新されないと思うと残念です。
- COTENラジオ 伊藤野枝編
- 今回のテーマもCOTENメンバーの歴史への切り口のすごさを思い知った回でした。
- いまも戦争で人の命が奪われていますが、さらっとxx名亡くなりましたと世の中進んでいますが、どんんな人にもこれらひとつひとつの命に対してこういった濃い物語があるのですよね。。
- Rebuild.fm #400 (hakさん), #401 (らんぶるさん), #402 (Nさん)
- 世界が大きく動いてるようなので、この方々からどう見えているのか、が楽しいポイントですね
- EM.FM
- プロジェクトをタスクからみるかリスクからみるか。たびたびエンジニアリング組織論への招待を読み返して復習ですね
W:わかったこと
- 世界の変化の激しさよ...
- プログラミング界隈はAgentをつかった開発スタイルが話題のようです。Cline, Github copilot agent mode
- DeepSeekが出てきて、びっくり
- Deep Researchも出てきた
- 人の役に立つために、、、
- 伊藤野枝編、衝撃でした。誰にも評価されず世界が敵にまわっても人の価値観を認めつつ自分の価値観を持っていく。地道に泥臭く楽しくやろうと思いました
T:つぎにやること
- ネットワークの世界へ潜る
- 資格のためもそうですが、裏側で動いている仕組み、やっぱりしっかり身につけようと思います。
- しっかりキャッチアップ
- 技術変革も世界情勢も変化がすごくて、今ここがとても重要なタイミングかも??
1月ふりかえり
もう2月半ばですが、ふりかえっていきます!
Y:やったこと
認定スクラムマスター研修を受講
- アトラクタ社 の認定スクラムマスター研修を受講しました。
- 今回は、会社から自由に研修の会社を選べたので、これまでのアジャイル関連の本などで目にすることが多かった吉羽さんがやっているものを受講しました。
- たくさん学ぶことがありました。他の会社の研修をうけたことがないで比較できないのですが、とてもスクラムの解像度が上がった気がします。
- さっそく持ち帰ってきた知識をつかって、社内のスクラムの改善活動を進めたいところです。
- これを実践するとどれくらい良くなるものなのか、まだ半信半疑ですが、なにか成果が出たらいいなと。
duolingoの英語コースはじめました。
ゆるりとアプリで英語学習始めました。
あまり、なにか勉強しても英語を話せるようになる気がしなかったのですが、以下のキーワードをもとにやってみています。
習慣化させるためのエッセンスがたくさんあるので、自社のアプリの改善の参考にもなりそうかなと。
そのうち、英語のPodcastなんかも聴けるようになるといいのですが...
サバイバルTypeScript を少しスタディ
やらねばと思っていたのですが、ついにやっとすこしだけやれました。
雰囲気でTypeScript書いているのでちゃんとスタディということで。
やっぱりちゃんと型があるってすばらしいなというのと、VSCodeよりもIntelliJをつかうといろいろと静的解析が活用できてよさそうなのかもと理解しました。
読書
- リーンソフトウェア開発
- スクラムガイド2020
- 量こそあまり書かれていないですが、中身が濃く何度も読み返さねばならない書であることにスクラムマスター研修で気付かされました。印刷して常に見返せるようにしています。
- Linuxで動かしながら学ぶTCP/IPネットワーク入門 もみじあめ
- ネットワーク技術としては初歩的な内容が多いんですが、Namespaceを学べるのと、やっぱり手を動かしながらのスタディは俄然楽しいので、いいですね。
音声コンテンツ
- Rebuild.fm #399 Craigさんの回
- クレイグさんの優しい人柄がわかるすごくいい回でした。
- 他COTENラジオ鑑真編、経営中毒など
- あまり音声コンテンツの消費が進まない2025年です。新しいものに手を出す気があまり起きず、COTEN RADIOの過去回を聴き直すのが多くなりつつあります。
W:わかったこと
- リーン思考と経験主義
- まだまだわかっていないことも多いのでしょうが、いくつか本も読めてきた中で理解できてきた考え方を、今度は人に説明できるようになることに重点を置きたいところかなと。
- 人に説明するとなるとまた知らないことにたくさん気づかされそうです。
- やっぱり子育てたいへん
- 仕事が楽しくなってきて、つい力が入ってしまいますが、子育ても一筋縄ではいかず、メンタルリソースを割いております。
- Teacher Teacherで学んだことも参考にしつつ、楽しく向き合っていけたらなと
- 体調管理の重要さ
- 昨年末から2、3週間に一度くらい体調を崩してしまっていました。
- 年齢的なものなのか、なにかあるとすぐに体調が悪くなる体になってきつつあります。子どもたちも保育園からはやり病をもらってきてしまうので、これまで以上に注意しないとだめなのだなと
T:つぎにやること
2024年をふりかえっていきます!
こんにちは! 1年すぎるのもあっという間ですね。 ありがたいことに少数ですが読んでくださる方々もいて、今年は、このブログでの月イチふりかえりがなんとか1年欠かさず進められました🎉🎉
1年間のふりかえりも、YWTでやりたいと思います。
Y:1年間でやったこと
各月のふりかえりをふりかえっていくスタイルでいきます!
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- ネスペの受験対策などを始めた時期でした。
- 「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」、「リーンとDevOpsの科学」あたりを読んでいたようです。
- 「リーダブルコード」は、疎かにせず、このとき読んでおいて良かったと思いました。
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- COTENラジオは「やなせたかし」編でした。とても感動したのを覚えています。
- ネスペの受験対策を中心にやっていた時期でしょうか。
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- 読書は「リーンとDevOpsの科学」を読了して、やっと「エフェクチュエーション」を読み始めたところのようです。
- ネスペの受験の月でした。結果は残念でしたが、、、
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- 「安斎勇樹の冒険のヒント」聴き始め。
→ 安斎さんほんとに毎日配信していてコンテンツが大量にあるのですが、どれも勉強になるし、聴いていて心地が良いのでずっと聴く習慣になってしまいました。 - SpringBootの公式ドキュメントなどを読んで昔のJavaEE時代のことを思い出すなどしていました。
- このころくらいから自分の仕事の遅さを課題に感じ始めた時期ですね
- 「安斎勇樹の冒険のヒント」聴き始め。
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- MENTAにて、久しぶりにメンターに近況報告など。大きな悩みがなかったわけではないので、あまり進展せずでしたかね😅
- 「なぜあなたの仕事はおわらないのか」あまりにも仕事が遅いので、読み始めました。
- COTENラジオでは、秀吉・家康編。殺伐とした世界観が描かれていて、ビジネスについての「戦争」メタファーについて考える機会になりました
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- 「Teacher Teacher」を聴き始めた時期ですね。
→ このpodcastは、今のプロダクトとも、私生活としてもとても相性がよくていい出会いでした。
- 「Teacher Teacher」を聴き始めた時期ですね。
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- やっぱり仕事が遅くて、「なぜあなたの仕事はおわらないのか」を読了したけど、なかなかうまくいなかった時期ですね😂
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- 久しぶりに Mito.dev → Ibaraki.devに参加!
→ たくさん勉強になりましたし、とても刺激をうけて良かったです。次回以降参加するならもうすこし自分も自慢できるなにかを持っていっても良かった気もしますね😇 - WebRTCの仕事が入ってきてスタディとても楽しかった時期です。
- エフェクチュエーションをやっと読了。安斎勇樹さんのVoicyでもエフェクチュエーションの話が出てきてつながったのも発見でした。
- ふりかえりamも聴き始めました。
- 久しぶりに Mito.dev → Ibaraki.devに参加!
総じて
- YWTによってうまくふりかえりが継続できるようになりました。
- 継続することでなにをやってきたのかがすごく把握しやすくなり、自分なりのロードマップを認知しながら進めるようになった実感がわきました。
- (あと、月1のふりかえりは、年間のふりかえりとして読み返すのはちょうどいいですね。)
W: わかったこと!
あまり1年で変わっていないように思っていたけれど、1年前に考えていたこととだいぶ考えが深まったことを実感させれました。
- 軍事的世界観、エフェクチュエーションのこと
- 成長・教育についての考えが深まった
- ふりかえりの大切さ
- WebRTC、ネットワーク、インフラ設計の楽しさ
- アジャイル開発の楽しさ
全体としては、 個人のスタディはあまりうまくいっている感覚はあまりなく、スタディしたいことは途方もなくたくさんあって、ちょっと苦しいのは変わっていないように思います。ふりかえりをするツラさはここにあるかなと。9月あたりが一番継続がきつかったかもしれません。
- もう40歳なので、学べる範囲のことを学んでいけるようにするだけかなと少し気楽にいくしかないですね。
とはいえ、podcast・音声コンテンツは継続して摂取しつつも、やはり時間をとって本を読んだり調べ物ができるようにしたいところです。
T:来年やること!!
- やっぱり基礎からですね。
- サバイバルTypeScript、Angularの入門
- ネスペ試験対策
- 認定スクラムマスター
- リーンとDevOpsについて知見を深める
イノシシ本、データベース関連の知見を深める
2024で4kg太ったので痩せる
ゲーミフィケーションの本を読む
エンジニア系のなにかのイベント(オフライン含む)にもっと参加してみる...?
来年もよろしくお願いいたします🎍🎍
11月ふりかえり
もう今年もあと少し。 今年もアドベントカレンダーには参加せずでしたが、やっと11月をふりかえっていきます。
Y: やったこと
読書
- ふりかえりガイドブック
- 社内で情報共有することを宣言してしまい、珍しくじっくり読んでいくというよりはすばやく読み切ったかたちです。
- 手法ややり方を試行錯誤で変えていく際に、社内にはふりかえりをなぜするのか?というところを中心に共有しました。
- 社内での共有の場のあとに「ふりかえりam ep.6」てぃーびーさんゲスト回を聴いたんですが、これを共有したかったー。この回では、新人研修でふりかえりの重要性を話すことを想定して「ふりかえりをなぜするのか?」を考える回でした。「経験学習サイクル」「忘却曲線」「メタ認知」というところがとくに学びになったので、本当はその内容も盛り込めたら良かったと思いました。
- しかし全体的には、ふりかえりについて、解像度をあげることができてよかったです。やはり人に発表してみるのは深い理解につながりますね。
- タイムリーにLAPRASのイベント びばさんと学ぶ!今年の経験を次の一歩に変えるふりかえり公開ワークショップ - connpass というのがあったので、こちらもアーカイブをみておきたいと思います。
音声コンテンツ
Xライブストリームフィードでの 深井・龍源・尾原・樋口 の対話
超相対性理論 安斎勇樹さんゲスト回
- 不確実性が残されているからこそ興味がわくし、不確実性がなくただの作業になると飽きがくるというのは共感できるところです。
- エンジニアリングの楽しさというのは、この不確実性をやっつけるゲームだというところなのかなと思いました。
その他いろいろ。
W:わかったこと
- 「守・破・離」
- 何事もまず先にやった人がいるので、その人がやったこと、考えたことから取り組むのがやはり最善そうな気がしました。
- ただ学ぶだけでなく、自分なりの問いをもって試行錯誤していくとより深められそうです。
T:次にやること
- 1年のふりかえりと、各月のふりかえりのふりかえりをやる!
- 自分がどういう文脈で取り組んできたのかを自分自身で認識し直そうと思いました
- ナラティブをつくって、そこから次の探求テーマを考える
10月ふりかえり
Y: やったこと
Ibaraki.dev #6 もくもく会
- かなり久しぶりにオフラインのエンジニア勉強会に参加しました。
- Tech TALKでは、とてもためになる情報をたくさんいただけましたし、なにより楽しかったですね。
- この日はWebRTCについて黙々と調べていたのですが、まとまった時間がとれたというのも良かったです。
- WebRTCについては、時雨堂 のVさんのzenn記事 が一番参考になりました。
読書
- ついやってしまう体験のつくりかた
- ゲーミフィケーションについて、空いた時間に情報をいれています。
- これまでの経歴上ゲームデザインについては、あまりにも自分に知見がないので少しだけかじってみているという感じです。いまさらゲームデザイナーを目指しているわけではありません。
- Ibaraki.dev でも YouTube 桜井政博のゲーム作るには も参考になりそうということで情報を得ました。
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- やっと読了。割と薄い本にもかかわらず、読むのにだいぶ時間がかかりました。
- 安斎さんのVoicyで話されている「冒険的世界観」とのつながる部分もあって面白いなとおもいました。
音声コンテンツ
- 安斎勇樹の冒険のヒント
- 継続して過去回を聴いていますが、まだ6月で追いつかないです。
- ふりかえりam
- 上記のふりかえりガイドブックのvivaさんと、しがないラジオにも何度か出演されていたKANEさんのpodcastです
- 実際にふりかえりの手法をやってみているので、どんな感じにやればいいのか、コツはどんなところにあるのかわかってすごくいいです
- 今は更新が途絶えてしまっているようですが、残しておいていただいて助かります。
- COTENラジオ ムガール帝国回
- CREW特典のアーリーアクセスで拝聴しました。
- インドの歴史をこれで知ることができたのはすごく良かったです。今回も必聴のシリーズです。
- インド哲学も非常に興味深いです。
- Teacher Teacher
- 行動分析学、アドラー心理学などからのアプローチでこどもたちへの向き合い方、マネージメントとの向き合い方が学べてとても勉強になります。
- 上記に書いたゲーミフィケーションともすこしつながるでしょうか。
- その他、セキュリティのアレ、経営中毒、News Connectなど..
W: わかったこと
エフェクチュエーション vs コーゼーション と エンジニアリング
- エフェクチュエーションは高い不確実性に対して予測ではなくコントロールによって対処する思考法
- コーゼーション=因果論では予測可能性を重視。資金調達の場面などでは有効
- 不確実性にむきあうエンジニアリングのアプローチもコーゼーションに近く、一見エフェクチュエーションと対極にあるようにみえるが、、
- 不確実性にむきあう=「こういうものをつくりたい」というビジョンを、形にしていくことと理解
- コーゼーションは経営戦略、判断の文脈で、どの事業に力をいれるのかの判断のポイントに、「予測可能性を重視」することなので、すこしエンジニアリングとは違う
- ナイトの3つの壺のうち、(第二の壺:ボールの総数がわからないが、何度か引けば何割かの比率で赤いボールが出てくる)へのアプローチがエンジニアリングではないか
WebRTC
T: 次にやること
9月ふりかえり
Y:やったこと
読書
- 『エフェクチュエーション』
- 第6章 パートナー獲得のための行動: 問いかけ まで
- なかなか進まなかったのですが、ここまで進んでやっと面白くなってきました。
- 経済学者フランク・ナイトの不確実性=3つの壺 の話がしっくりきました。
- 第3の壺=そもそも検証で予測を高めることができない=ここに利潤を手にする可能性が潜んでいる、ということでエフェクチュエーションで進める意義があるということですね。
- 第2の壺に対して「エンジニアリング組織論への招待」で書かれていたエンジニアリングによって不確実性を下げるアプローチが有効ということなのかなと。
音声コンテンツ
「子育てのラジオ Teacher Teacher」#22 の回まで
「COTENラジオ」ゴッホ編
- 樋口さんが号泣しちゃったところが印象的でした。
- 私も音楽や芸術などは、割と暗い内容のものが好きで、どういったゴッホがどういう人生を送ったのかを詳しく知れるとまた作品のみかたも変わって面白いなと思います。
その他、Qiita FM、経営中毒、超リアルな行動心理学、安斎勇樹さんの冒険のヒント、などいつものを拝聴しました。
W:わかったこと
- スタートダッシュ仕事術がなかなかうまくハマらない
- いくつか理由がありそうです。
- そもそも仕事も時間はいくらでもかけることができるものなので、最初にリソースをそっちにかけてしまうとどうしても「もう少し充実させよう」とか、思ってしまう。
- 自分のやりたいことと少し離れるので、モチベが下がる。朝の一番リソースがつかえるタイミングでは自分のやりたいことをやりたい。
- Growth Mindsetは努力至上主義とは違う。工夫・改善する取り組みを褒められるとよい。
- 逆にいうと工夫・改善する余地を提供してあげる必要がありそうですね。
- 「余計なことはするな、手順通りに」というファクトリー型のチームからワークショップ型のチームになっていかないと(問いかけの作法)ともつながりそうです。
T:つぎにやること
8月ふりかえり
Y:やったこと
読書
- 『なぜあなたの仕事はおわらないのか』
- 読了しました。最後はとてもエモい感じでした。
- 「エンジニアリング組織論への招待」に書かれていた不確実性をもとにした考え方とつながるところもあって、最初に不確実性をだいぶ下げておくのがコツということかなと思いました。
- あとは、「流し」の状態をつくってリソース効率に余裕をもたせておくことというのも、以下でスクラム開発などでみた記事とつながるところでした。 tarao.hatenablog.com
- のちほど読書感想まとめます。
音声コンテンツ
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- またまた良いコンテンツをみつけてしまいました。
- パーソナリティの二人の話す口調がとても癒し系でいいです。
- 絶賛子育て中でもあり、最近は教育関連のお仕事をしているので、とても自分にマッチしたコンテンツでした。
- アドラー心理学の話が多く紹介されていました。私もだいぶ忘れているので復習したいところです。
経営中毒 #2-73 実はあらゆるビジネスに役立つ、「適正在庫」の考え方
- フロー効率とリソース効率の考え方のうち、「リソース効率」側の視点での考え方がよくわかる回で面白かったです。
- どうしてもエンジニアのポジションでフロー効率を重視すべきという考え方になりがちですが、資金繰りの悩みもあるので如何に人員のリソースをうまくつかうかは経営の腕の見せどころでもあるのだろうなと。
- リソース効率重視で考えがちな感覚も非常によくわかりました。
安斎勇樹の冒険的のヒント #35 逆上がりの暗黙知
- 安斎さんのお子さんが逆上がりができたときのエピソードの件でした。
- できなかったことができたときのホヤホヤの感覚をつたえることができる人はたしかに限定的ですね。
- 学術的な論文とビジネス書の書き方が違うようにコンテキストが違っているので、自分のような人でもなにか伝えることができるものもあるのかもしれないと思えてきました。
W: わかったこと
- フロー効率をうまく管理するのが重要!
- 約束をかならず守らせるのではなく、守れなくても責めない心理学安全性をつくって、守れなかったときに一緒になってその原因を考えるのが良い
- 現在自分の境遇、立場だからこそ伝わえられること、届く層がありそう
T:つぎにやること
- スタートダッシュ仕事術を実践していきます!できる限りw
- 技術的なインプット・アウトプットをできるように。自分の整理のためだけじゃなく、伝えられるものがあるかもしれないと思えてきました。